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レシピ詳細

野菜の揚げだし
調理時間
約 30 分
消費カロリー
約 306 kcal

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レシピ
  • なすは縦半分に切って細かく切り目を入れながら、大きめのひと口大に切り、水にさらす。かぼちゃは薄切り、さやいんげんは2つに切る。しめじは食べやすくほぐし、みょうがは半分に切る。
  • だし汁3/4カップ、しょうゆ大さじ2、みりん大さじ1を合わせて温める。
  • 揚げ油を170~180度に熱して1を揚げ、器に盛って2をかけ、おろししょうがをのせる。

材料(4人分)
なす4個
かぼちゃ300g
さやいんげん100g
しめじ1パック
みょうが4個
しょうが1かけ
キーワード

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水気を絞る
あえものや酢のものなどに使う野菜の水気をしっかり絞ること。野菜の水気をしっかりとると、調味料がよくなじみ、水っぽくなりません。菜の花やほうれんそうなどの青菜をゆでたり、きゅうりの小口切りに塩をふったあとなどによく用いる手法です。
重石をする
漬けものを漬けるときに塩の浸透を早めて材料の脱水を促すためにのせる石のこと。材料に対して1.5~3倍の重さが目安です。即席漬けや浅漬けなどで少量のものを漬けたいときは、重石がなくても大丈夫。水を張ったボールや缶詰などをのせるとよいでしょう。
蒸し煮
材料自体の水分や、ごくわずかな汁気でふたをして蒸すように煮る手法。煮くずれしやすい材料を調理するときや、煮汁を控えて柔らかくしたり、味を含ませたいときに用います。